『クリムゾンの迷宮』貴志祐介
火曜日, 5月 26th, 2009 at 11:22 PM藤木はこの世のものとは思えない異様な光景のなかで目覚めた。視界一面を覆う、深紅色の奇岩の連なり。ここはどこだ?傍ら携帯用ゲーム機が、メッセージを映し出す。「火星の迷宮へようこそ。ゲームは開始された」
うーーーん。サバイバル。
藤木はこの世のものとは思えない異様な光景のなかで目覚めた。視界一面を覆う、深紅色の奇岩の連なり。ここはどこだ?傍ら携帯用ゲーム機が、メッセージを映し出す。「火星の迷宮へようこそ。ゲームは開始された」
うーーーん。サバイバル。
いつも目覚まし時計をひっくり返して遊ぶチャチャ。
この時、見上げる形で撮影してたので、時計が思い切り直撃!イタタ。
ちなみに撮影はdocomoPROのSH04Aです。HQボタン押してみて。めちゃキレイに撮れてる。
普段は使いづらい携帯だけど、デジカメ機能は非常に優秀だね。
会社では、ネットオタクと言われ、インターネットが成す力を妄信している私だが、他のメディアを毛嫌いしているわけではない。
インターネット以外のメディアの底力を感じるのは、やっぱりテレビの力。とりわけ、自分の興味の範疇外のことに関して興味喚起を促してくれるパワーはすごいと思う。最近も、その力を実感したばかりである。
cocoさんところで、見かけて気になって読んだ本。
今、電車通勤の中で本を読んでいるのだけど、その最中、好きなフレーズに出くわすことがある。どこかにメモりたいが、メモる場所はない。その時ひらめいたのが、twitter。いまいち使い切れていないtwitterだけど、是非わが読書のメモ場にしよう!!!と思い…。何ヶ月かぶりに携帯でアクセスしたら、まったくもって、ほんとまったくもってログインできない。しまいにはタイムアウト。
なんだ、このモバイルサイト。死ぬほどむかつく!!!と思って、PC版のtwitterにアクセスしたら…
ずいぶん前に、私の中で新しく開拓しようとしたときに見つけたアーティスト。
アイルランドのトラッド系音楽をルーツにしてるアーティストとして、YouTubeで音源聞いて、Runawayが気に入ってその場で、CDを全部そろえてしまったという…。でも、メインで聞いてるのはこのファーストばかり(苦笑)
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スペイン内線の実情
運命・恋愛・友情について深く考えさせられる1冊
緊張感とリリシズム
タイトルは素敵
呼んだけれど
私が持っている本と、カバーのビジュアルが違う…。新装したのだと思うけど、私が持ってる前のバージョンの方が重厚でよかったのにな。
というわけで、かのヘミングウェイの名著「誰がために鐘は鳴る」をようやく読みました。
レビューは明日書きます。

別の作品と思って観れば優れた作品
3部作にできなかったものか
本職の声優さんが少ない・・・!
アンチファンタジー
勇気、友情、家族、そして人間としての生き方。
尺が足りてない!それに尽きます。
ちょっと前に、デトロイトメタルシティを読んだ(つーか勢いで購入しちゃったんだよ。最近おもしろい漫画がないからさ)。騒がれている割には、あんまり面白いとは思えないなぁ…というか、この主人公があんまり好きになれない…というのが正直な感想なんだけど、これにはものすごっく惹かれたwww
すごいなぁ、クオリティ高い。これだったら根岸くんデビューしてるっしょww
やっぱり、フリッパーズ思い出すなぁ(笑)